私は問題が起きたときになるべくそこで思考停止になるのですが
これからどうしよう
次どうしよう
この2つを口癖のように使う
大体自己肯定感が下がる時なのでなるべく第三者の仲間だったり
こうしてみたいんだがと雅と話す
周りから自己肯定感を上げてもらうのも時としては有効だ
そして何とかなるとの開き直り
そして少しの勇気
行動
それから今あるもの自分を支えてくれる人 それは当たり前ではなく
すべてに感謝して
生きていきたいなと思います
私は問題が起きたときになるべくそこで思考停止になるのですが
これからどうしよう
次どうしよう
この2つを口癖のように使う
大体自己肯定感が下がる時なのでなるべく第三者の仲間だったり
こうしてみたいんだがと雅と話す
周りから自己肯定感を上げてもらうのも時としては有効だ
そして何とかなるとの開き直り
そして少しの勇気
行動
それから今あるもの自分を支えてくれる人 それは当たり前ではなく
すべてに感謝して
生きていきたいなと思います
私がこの発信をしている途中で壁にぶち当たった時があります
岩沼の方ですがまだ会ったこともありません
その方は無償で自分には何の利益もないのに私にたくさんの情報を教えていただきつまり無償のギブです
皆さんの人生においてこういう方に出会ったことがありませんか
今の私が活動続けているのもこの方の力なのかもしれません
会ってお礼を言いたい
感謝と言うお礼を言いたい
それから私の家の隣のおばあちゃん彼女もこの生き方をしています
彼女から学ぶことがたくさん
いまだに私の足や体のことを心配してくれています
親よりも大事な存在として今の私の中では彼女の存在が大きくなっています
ありがとうありがとうたくさん支えられています
先日仙台市に出かけた私
ちょうど用事のあるビルの1階に大きな大きなそれが目を引くクリスマスツリーが飾られていた
足早に歩いている方たちを横目に私は1人立ち止まり今年も見れた
私は今年も見れたと目頭が熱くなった
病に倒れた時もうクリスマスツリーなんて見れないんじゃないかと
5分ぐらいずっと立ち止まっていた
病から倒れた時からの映像が私の目の奥にずっと流れていた
今年もまた見れたことに深く感謝
素敵なクリスマスになるといいな
私もかつて数ヶ月前にまではスタスタ歩いていた
それから足の悩みはバスケット時代に繰り返す捻挫に苦しめられていたそれぐらいの悩みだ
その私が病に倒れ足が歩けない現実を見たときに訪れたのは絶望
当時の私はグレーゾーンなしの100対0思考
絶望から自己受容までがとても時間がかかり
自己否定をしていくと言う負のループに陥った
何もできなくなってしまった自分を受け入れるこの現実を受け入れる
本当に時間がかかりこの現実を受け入れられなく床も叩き自分の将来嘆いた
涙が枯れるほど泣いた泣いても変わらない現実
そして訪れる生きることへの執着
完全な自分じゃないことを受け入れる
当時はこの生きることへの執着が強かった
自己受容してからのモチベーション50点以下の自分
そしてゆっくり回復
自己否定から自己肯定までの時間は私はとてもとても長くかかったような気がする
今思うと受け入れるってほんとに大事
今日とても嬉しいことがあって今まで自分を信じ続けてきて良かったなと
私には大きなプレゼントがありました
夏ごろからその件については自分では消化しきれずかといって何かそれで行動する事はしてなかったんです
目の前のやるべきことに没頭していたというか
でもいつも心の片隅には何かモヤモヤしたものが
それが今日解消されました
自分を肯定できた日です
私の活動は本当に皆様に感謝感謝感謝しきれないです
たくさんの情報くれる皆様に感謝
この言葉に着きます
ありがとうございます
そしてこれからもよろしくお願いします
今年も早いものですねあっという間に11月です
季節のスピードに追いつけなくなっています
部屋の大掃除と心のお掃除も取り掛かりたいのですがまだカーテンからしかやってません
日々の忙しさや流れに身を任せているのですが
掃除は心の整理につながるので一つ一つ答えをつけていきたいと思います
あせらずゆっくり取り掛かろう
人生は人間ファーストと言う時代
全て人間関係ありきなものだと思っています
どんな嫌いな人でも相手の存在を承認する挨拶
つまり存在を承認していくと言う行動
それから相手を承認して感謝をすると言う行動承認
どんな嫌いな人でも切れたら終わりです
まず人間関係の修復は無理と等しいです
いかなる場合でも冷静に相手の目を見て挨拶
あなたは最初から攻撃する人なんてこの世からはいないと思うみんな自分が幸せになりたい
ただ幸せになりたい
この言葉に尽きるのではないでしょうか
幸せになる権利
人は誰しも持っています
福祉=幸せ
自分の人権が守られていないと感じたら声を上げましょうあなたのその行動が幸せになる権利として届くでしょう
しなやかに強く心に響かせましょう
それから少しの勇気
昨日反省することがあった
障害を持ちながら働いている方と昨日お話しすることがあり私は同じ目線に立っているとその時まで思っていました
生きるそれから障害を告げられる現実そして絶望そこからのどうしようもない自分との葛藤
プロセスは同じですが私は昔の状態ではないが目に映る方から見れば健康そして足が悪いのとは誰1人聞かなくなりました
これが決定的な差だと言われました
この部分がとてもデリケートな問題になると言われました
同じ目線でいたと自分で思っていましたが昨日はなんだか反省でした
少しでも寄り添っていたいと言う気持ちはあの時の自分は確かに生きるのに助けてもらいたい誰かの助けがなければ生きていけなかった
もう一度神様に生きるチャンスを与えてもらったので私はたくさんたくさん感謝を込めて寄り添いながら生きていくメッセージを伝えていく人間になりたい
今日は社会福祉協議会の相原さん主催のこうじ脳機能障害の会に出席しました
たくさんの方々と分かち合いができました
帰り際に参加者の方からいろいろ皆さん大変だねと言われました
私も抱えてるものがたくさんありますねと答えました
でも1時このコミュニティーに集まって嫌なことも忘れ次に起こる現実も忘れみんなで分かち合い笑えるってすばらしいことですね
私も将来の夢はコミュニティーづくり
生きづらさを抱えた人やSOSが出ている方いろんな人が簡単に行きやすいコミュニティー作り最後の夢があります
今日も出席してよかった明日も頑張ろうと思った