幸せの発見生き方をしたいですね

幸福度を持って生きる

なかなか本当に難しいことなんですが人間関係でも嫌いな相手や苦手な人でも欠点ばかりを見ないで長所を見ていく

相手はどんな人でも自分より優れていると言う見方

どんな人でも自分にはない優れたところは相手にはあると言う見方

この視点を変えるだけで生き方や接し方に幸福度が出てきますね

どうしても欠点だけを見ていくと愚痴や嫌なところが先に出てしまい

なんとなく態度に出てしまう時もありますよね

がんばっている相手を認める自分にはない部分を持っている相手を認める

これだけで接し方やと思う気持ちは大事だと思うんです

幸せの発見見方を変える

幸福度が増す生き方をしたいですね

胸が張り裂けそうになった

昨日は私の愛車と別れの日でした

愛車と言うとなんだかかっこいい響きですが昨日さよならした車はドライバー歴30年いろいろな車を乗って来ましたがこんなに愛着が湧いた車は初めてでした

ほんとにただの中古車なんですが

私が2年前に倒れた10日前に買った車です

その時も予兆で足を引きずっていたんですがこれからこれから待ち受ける試練なんてわからず車購入を決めました

納車も入院中で車を買ったんだって言う実感もわかず

退院してからきちんとであったと言う感じです

とにかく私の足になってくれました

障害者用に作られたわけじゃなく普通のただの軽自動車

足が痛くて倒れそうになったときこの車に倒れ込むように乗り

買い物から疲れてもう痛くてこれ以上歩けないと言う時にいつも一緒にいた車

ハンドルを握りながらありがとねとかいつも目的地まで連れてってくれてありがとうとか足が痛くて大変なんだとか車に話しかけるなんて初めてでした

いつの間にか私の足になくてはならない存在になっていたんです

思いを込めた車初めてなんじゃないかなと思います

私の全てを見ていたというか

今歩けるようになり昨日別れることになった愛車

2日前から謎の体調不良車は修理してももう寿命だとディーラーに言われ

手放すことを決めました

 

ありがとね

私の足になってくれてありがとう

疲れたね

がんばったね

一生忘れないよ

いろんな思いを噛み締めて別れしました

この2年間の思いが蒼魔灯のように流れた1日でした

親と言う存在

体の手足口耳へそ

この体の部分で1番動いてない体の部分はへそですよね

へそいつも体の真ん中にあり何に役に立っているか分かりません

私たちの手足口耳と例えてへそを親と例えてみると

手足口耳は私たちですね

へそは手足口耳を動かすためにつまり私たちが生まれる前に私たちを

10ヵ月お腹の中で大事に育て生まれてからも一生懸命働いて私たちを育ててくれた存在

もう年老いて何もできなくなったへそつまり親ですがはるか昔に私たちのためにたくさんも

1番感謝してなければいけない存在

今いろいろ

公園にあるシーソーに例えてみる謙虚な気持ちを忘れたくないですね

人間関係で難しいのは人って必ず人より優位に立ちあがったり上から目線でものを言ってしまったり色々とトラブルができたりしますよね

まず相手の話をきちんと聞く

相手に気持ちよく話をさせる

この2つは前のブログでも話をしてきました

それから相手と同じ目線それか相手を上に立てる

常に相手を上にそして自分は下に

石ころは自分のほうに落ちてきますね

公園にあるシーソーに例えてみて下さい

これが反対では石ころは相手に落ちてきてますね

コミニケーションで悩んでいると話をしていいかわからない

たくさん悩んでいる方がいらっしゃいますかまず話をよく聞く

そして今日は良い話を聞かせてくれてありがとうと言う謙虚な気持ちを忘れたくないですね

昔から好きな言葉

私が高校時代プロテスタントのキリスト教の学校へ通っていました

プロテスタントはカトリックと違ってシスターもいないし偶像礼拝もしません

少しゆるい感じのキリスト教です

普通の高校生より朝の礼拝があるため毎日遅刻との戦いでした

他の宗派にも属さない私はこの礼拝の時間がとても苦痛で聖書は下を向ける読んでるフリと言うとんでもない生徒だったと思います

ただこんな私でも聖書のこの2つの言葉が今になってやっとわかってきました

あなたの隣人を愛せよ

それから神よ、帰ることができるものについてそれを変えるだけの勇気をわれらに与えたまえ

変えることのできないものについてはそれを受け入れるだけの冷静さを与えたまえ

そして変えることができるものと変えることのできないものを識別するだけの知恵を与えたまえ

この2つが寝ぼけながらも印象に残っている聖書の言葉です

卒業して私はこの意味がだんだんわかるようになってきました

とても良い教えを学んだんだなと

あの高校生だった私はこの言葉の意味もわからずただ漠然と過ごしてきたんだなぁと思うとなんだか難しさと恥ずかしさが入り組んで脳裏をよぎります

絶対大丈夫絶対大丈夫この言葉はポジティブでとても気に入りましたので皆さんにも心に留めておいてください

今朝のニュースでヤクルトの高津監督が日本一の優勝したときにチームにベンチから絶対大丈夫絶対大丈夫と常に声掛けをしていたそうです

その言葉を聞いたチームはたちまち雰囲気が良くなりチームの優勝となったそうです

絶対大丈夫

とてもポジティブで安心感がある言葉ですね

絶対大丈夫

私も皆さんの前で時々壇上でお話をさせていただくのですがまず話をする前に自分を落ち着かせます

絶対大丈夫私は今興奮していると言うと緊張が取れお客様一人ひとりの顔が見れるようになります

私は緊張しているではなく私は今この場で興奮していると自分に言い聞かせます

絶対大丈夫この言葉はポジティブでとても気に入りましたので皆さんにも心に留めておいてください

与える人与えない人

他者貢献これが私の生き方というか一生続けたいものだと思っています

皆さんは他人に与える人ですかそれとも与えないですか

与えると言うのは親切自分がもしりんごを5つもってたら分け合っていますか

意外と与える人と言うのはその3つを与えても4つに帰ってきたり5つに帰ってきたりするものです

人に感謝されるんですね

そしてその人は感謝でいっぱいになり幸せを他の人に与えようとします

どうしても自分のことばっかりで人に与えないと言う人はやはり周りからも対応が変わってきます

笑顔これが難しいですが人間だから沈む時元気がない時笑顔ができませんよね

今あの人はいつも笑顔でいてくれたと言う方いませんか

自分のことばかりだとどうしても余裕がなくなって人に与えるっていうことができなくなります

自分のできる範囲で笑顔でもいいんです相手に親切にする

他者に貢献していく生き方

 

言葉は生きている

私の勉強教えていただいているフリーアナウンサーの長野先生からとても大事な言葉を教えられました

医療の救急現場ではもう命が危なかったり危篤の患者さんがいても看護師さんや先生はこの患者さんはダメだとかもう助からないとか絶対言ってはいけないと言う事

いろいろな臓器は危ない状態であっても感覚の耳とかが動いている状態が多いと言う

前向きな言葉を馳せてそんな状態の患者さんでも生きる気力がわくと言う

そして危ない状態を脱する患者さんがいると言うことを

言葉は生きてるんですね

生きた言葉を使う

すばらしい医療の現場を聞かされました

過去に起こった意味は変えられるそう考えると過去に起きた出来事はなんとなく変わって捉えることができるようになりその間に価値観も変わるのでまた違った出来事に変えていきますね

前回のブログで他人と過去は変わらないと言うブログを載せました

考えてみるとその過去でもその起こった意味は変得られますよね

私もそう考えてみるともう変われないんだと絶望するよりも意味を考えるとなるほどこういう意味だったのかとかここで起きた意味は今はこういう風に考えられるとか

替えられない過去時間が経ってみると意味はどんどんと変えていきますね

そう考えると過去に起きた出来事はなんとなく変わって捉えることができるようになりその間に価値観も変わるのでまた違った出来事に変えていきますね

迷ったら攻めてみる

今朝の朝の番組でマラソンの原監督の言葉です

迷ったら攻めてみる

私もバスケットでこの場面には何度も遭遇しました

本当に迷うとプレーに出ます

迷いがすぐプレーに出ます

本当はシュートの場面なのに本当はドリブルで相手を抜くのに

迷うと正直に試合の展開は狂わせます

私も高校生に2つの夢があるのですがどちらが進んだほうがいいですか

とよく質問されます

ひかれる道に進んでと答えを教えていますがその答えは

できれば茨の道できれば周りからも反対されるけれどもその道はどうしても惹かれるその道に進み孤独感や1人になってしまいますが大きく成長します

迷ったら攻めてみる

すばらしい言葉ですね