自分の弱さを認められる人

私の1番つよい人だなぁと思うの自分の弱さを認められる人

自分の弱さをきちんと相手にさらけ出す人だと思います

そしてその人は本当に強い人だなと思います

この世の中変なプライドが邪魔をしてたくさん嘘をついたり

相手に舐められないようにと自分の弱さを封じ込めて

虚栄心バリバリな人

見ていて痛々しい

大大洞察力のある人から見ればそんなことすぐ分ります

みんな大人だから見て見ぬふりをしているだけ

助けてと言えるのは本当の勇気

1番の勇気のある言葉だと思っています

この助けてが

言えなくて苦しくありませんか

幸せを求める

お金がたくさん持っていたり家が持ち家だったり

何不自由なく暮らしている富裕層の方に

悩みがすごくあると言う

それは幸せじゃないと言う事

恵まれて家族もいて何不自由もないのに幸せじゃない

それはどういうことかと言うと夢がないと言うことなんです

人間は考える生き物で夢があることで生きていけることになります

すべてを手に入れて世間の価値観から言えば幸せと言う人が

虚無感に襲われ幸せじゃないと言う形

今からでも遅くありません自分が今何をしたいのかすぐには答えが出ないと思いました夢を持ってみませんか

私も小さいながら夢を持って生きています

ほんとに小さい夢ですがそれがあるので生きているような気がします

好きを仕事にしている人

私の友人に好きを仕事にしている人がいる

彼女からの電話はいつも好奇心いっぱいの彼女らしい出来事を教えてくれます

私はサバサバしている彼女が大好きだ

ほんとに好きを仕事にしてしまった

電話を切った後好きを仕事にすればいいのよとアドバイスをいただいたが

私が好きを仕事にすることいつかできるかなぁ

漠然と考えているが

51歳と言う年齢が焦りが出てきます

好きを仕事にしている人って大体輝いてますよね

この状況下いろいろ悩んでしまう私であります

秋が近づく

天気が悪く今日も30度越えとは言いますが気温は上がりません

私も今日は体調が悪く夏の疲れが一気に

きてしまいました

明日から9月夏の終わりを告げています

やはり自分の健康は自分の責任です

明日から食生活とまた運動を見直していきたいなと反省

私のリセットはとにかく睡眠なので

今日はとにかく早く寝ましょう

障害を持っている家族と暮らすと言うこと

私の毎週通っているコミュニティーではたくさんの障害を持った夫婦や個人いろいろな集まりがある

中でも私が感心しているのはモデルにもしているご夫婦がいる

旦那さんが記憶を失っていく障害がありますが奥様がいつも余裕だ

障害をきちんと受け止めて旦那さんがしたいようにしてあげる

私は感心するばかりでいつも帰り道ドアを閉めては自分はダメだなぁすぐ怒ってばかりいるし

私も人間なんだっていうことをついつい出してしまいます

ここは反省をしている毎日です

心の余裕ですね

でも本当に余裕がない時体調が悪い時にいろんなことをされてしまうと勘弁してくれになってしまいます

やっぱりスーパーマンにはなれませんね

ただ私が亡くなった時に頭頭にも言わないように福祉にはつなげておきたいと言う今日この頃です

もしも願いが叶うなら

過去は振り返らない

過去の自分と比べるのは今の自分

なんてブログに述べていましたが

もしももしも願いが叶うなら

体力も充実している30代位に戻りたい

一応今の考えで

今の自分の思考で戻りたいです

もう年だからと言って諦めたことはないかな

もう歳だから、やめたことあるかな

30代になったら今諦めたことを全力でやりたい自分がいます

もしも願いが叶うなら

どきっとした言葉

今朝の24時間テレビでサッカーの三浦知良選手とアナウンサーの対談があった

三浦知良選手はいまだに現役で頑張っています

とても50を過ぎた走りではないなと感心してテレビを見ていました

アナウンサーも同じ年齢で三浦知良選手にこんな質問をしていました

もう年齢も年齢だから引いたほうがいいのかそれともみんなに感謝されつつ自分を出していったほうがいいのかと悩んでいました

私もついつい年齢を忘れていろんなことに挑戦しがちですが

私も50過ぎた女性です

これからは引くときは引かないと自分は裏方になって周りを

引き立てていくような存在にならなければならないのかなあ

それとも自分をまだまだ信じて頑張らなきゃいけなければならないのか

三浦知良選手の答えは自分で決めていくとの事でした

そうですねこればっかりは人に聞くではないですね自分で決めていくことの大事さ

私もこれまで大きなものは自分で決めていきました

まだまだ自分で決めていくそれでいいんですね

秋の訪れ

最近めっきり気温が下がり肌寒くなりました

あの暑い暑い夏が終わりを告げますね

今年はほんとに容赦なかった

今日は24時間テレビこのテレビが毎年

流れると夏が終わったんだなぁと毎年感じてしまいます

たくさんのご家族や障害を持った方たちのドラマを見ていると目頭が熱くなり何かを見つけた方達なんだなと

私も頑張らねばとそう思える内容です

でも皆さん必ず笑顔本当にそんな過去がなかった位

笑顔

笑顔っていいですね

秋が訪れてまた寒い冬の到来

日本の四季は日々の生きている形なんですね

謙虚な人

皆さんは謙虚と言うとどんなイメージですか

控えめで自分のことを話さず相手の話をちゃんと聞く

自分よりも他人を優先する

なんて言葉が検索をすると出てきます

私も今まで女性で1人

謙虚な人を知っています

おとなしくてとても相手には言い返すことができない

でも誠実で心がきちんとしているそして相手を控えめながら思っている

心から綺麗な人だと思っています

私も常に謙虚な人でいたいと思うのですがついつい物事をはっきり言ってしまう私

嫌なものは嫌とはっきり言ってしまう

もう少しそこに優しさがあればなぁと反省します

謙虚な人になりたい

謙虚な人でいたい

私には無理ですかね

バスケットボール

今朝朝のニュース番組でバスケットボールの特集をやっていました

シュートの種類、それから身長が高い方が有利かとか

私はとにかく足の怪我に悩まされていました

左足首の捻挫です

癖になっていて今は右の足首より骨が変形しています

身長があるためどうしてもゴール下のシュート、リバウンドからのシュート試合に出なければいけなかった

負傷しててもサポーターを巻いて相手チームには怪我をしてることがわからないように何とか乗り切って

試合が終わると足はもうパンパンに腫れまた無理をしてしまったと
何回も浮上していくうちにこの足が丈夫じゃないからいけないんだなんで大事な試合前にこの足が言うことを聞かないんだろう

悔しくて足を自分で叩いたこともありました

親からも将来ヒールが履けない足になるんではと心配もされました

その30年後自分が足が歩けなくなることに悩み少し歩いては自分の足をいたわり今日がんばったねと足をねぎらう

まさかそんな自分になるとは思いませんでした

本当に皮肉ですね

気持ちはバスケットの試合にもう一度出てみたい気持ち悪いんですが

シュートのコツは何とか掴めそうですが、足が絶対ついていけないんだろうなぁとしみじみ感じる朝でした