ボランティア会議

昨日毎月恒例の私がボランティア行っている温泉へ

昨日はランチミーティングと言って思考を変えて開催しました

第7波と言うこともあり厳重でしたが人が集まりました

やはり首脳会談でも食事を通したり

大事な話をするときに食事を目の前にすると人は心が和みますね

会議をするときに食事をする意味がわかったような気がします

昨日は結構砕けた話にもなり笑いもあり

人と人とがつながる人と食事がつながるこれは素晴らしいことだと再認識しました

やはり食は大事ですね

これからもランチミーティングは意図的に提案していきたいなと考えた次第です

人のしたことしなかったことを見るな

仏教の言葉に人のしたことしなかったことを見るなと言う言葉があります

自分のしたことをしなかったことを見なさいとあります

自分のコントロールできていないのに相手のことにいちいち口出しをしてトラブルの原因を作っている

トラブルメーカーは結構いろんなところで話を聞きます

私は何の宗教も信じていませんが仏教の人に迷惑をかけてはいけないと言う教えのベースが好きです

なんでも自分ができちゃってるふりをして人にいちいち介入して

そんな時間があったら自分をコントロールする自分がコントロールできていないから

人がしたことしなかったことそれだけを見ている

自分がしたことを自分がしなかったことそれだけを見て生きていた方が良いのでは

人のしたことしなかったことを見る時間があれば自分の今の勉強

その時間に没頭して人より突き抜けて

それだけでも他者貢献につながっていくと言うことです

許すと言う事

コロナのニュースに加えて安倍元総理大臣のニュースは未だに消えない

容疑者は恨みで計画的犯行だったと言う

私は前のブログにあげてますが許すと言う事

恨みは自分の人生をもうボロボロにしていく

自分を許す

その人に考えてる時間その人を恨んでいる時間この時間は全く無意味だと言う事

だって相手はその時間あなたのことを何も思っていないんです

自分だけが疲弊していく

自分の人生がボロボロになる前に

許して行きませんか

許すのは難しいですが自分を許すんです相手のことを考えている自分を許す

許すんです

根の治療

今の日本は事件がとても多様化しています

最近の事件の兆候は親子の事件つまり尊属殺人

これが56%を占めます

この比率が高い数字を示しています

いったいこの親子に何があったのだろうか

私は最近気づいたのですが、今精神を病んでいたり発達障害のある方達と関わる時があるのですが

彼らにある特徴に気づいたのです

家族関係がうまくいってなかった機能不全家族で

育った方達これが同じ特徴なんです

これは偶然何でしょうか

いや違います私も自分の目を疑ったのですがやはりこの時にきちんと愛情もらえなかったきちんと家族間の役割を示されなかった

この過程が彼らをずっと抱えてきた問題を成人を過ぎてから

発症すると言うことを私は気づいてしまった

今の精神医療は例えば病気を1つの花に例えるなら根の

治療をしていないこと花びらばかりの治療をしていると言うことを

花びらはその時だけの栄養もらえれば

花が咲きますが根がきちんと治療していないためすぐ枯れてしまう

病気が再発の繰り返し私はここで警告です

今こんなにたくさんの方たちがこの病で苦しんでいるそして増えているそれから社会の受け皿がない

これは日本の問題であり福祉の課題であると思います

今こそ根の治療に向き合いそこからがはじめての治療なのではないでしょうか

私からの警告のです

この事は少しずつ発信していきます

賛否両論あると思いますが私は発信を続けたいと思います

リバウンド

最近の感染者数が軒並みに増えています

夏の暑さで抵抗力が弱っているせいか

それとも菌が自分たちも生きるために変異をして生き残りをかけているのだろうか

どちらにしても嫌な気分になります

行動制限がまた出るのではそれともこのまま自己責任を

問われていくのか

もうコロナとの共生になってしまうのか

私はどうしても今弱っている家族がいるため

感染には気をつけなければいけない

毎日毎日苦しいニュースが続きますが自分でできること

安全対策をして自分ができることこれを一生懸命やるしかないと

改めて感じる朝でした

自分の心の苦しみ

今YouTubeなどでたくさんの人の価値観や考え方に触れて気づくことがあります

たった1回聞いたり読んだりだけでもうわかったとか

それは絶対にありえないと思います

何回も何回も自分の心の苦しみは向き合ってそれで克服していくようなもんじゃないでしょうか

もちろんセンスのある人はすぐ習得するし

私のように苦しんでそこから何回も失敗しいろんなことに気づいてくこともあるでしょう

目の前のことに真剣に取り組む

死ぬ気でやってみる

この2つをやって自分の心が少しずつ雪解けのようにゆっくりわかってくるんではないでしょうか

心が動く

アメリカのニュースで昨日火事で4人の子供が取り残されたと言うニュース

レスキュー隊が来る前になんと助けたのは25歳の通りすがりの男性

次々と子供たちを助けたと言う

レスキューが着いた時は男性は倒れ込み煙を吸って腕には切り傷

その男性が発した言葉は「無事か?」

子供たちのことを心配しています

私はその場で泣き崩れそうになりました

昔も日本でそんなニュースを聞いて助けた人が亡くなってしまうニュースが話題になりましたね

自己犠牲の他者貢献

私はこの他者貢献の中で1番悩むところです

自分の命を犠牲にして他者貢献

人を助ける

今苦しんでいる目の前の人を助ける

私は今日一抹の思いでこのニュースが頭から離れられないでしょう

ただこの人たちに心動かされてしまう自分がいます

ファッション

今朝とても面白いニュースが飛び込み私はしばらく考えてしまった

と言うより昔を思い出すのに必死でした

私たちの時代のファッションが今リバイバルしていると言う事

リバイバルと言うよりうまく令和を取り入れた感じがす私の高校生の時はルーズソックス、DCブランド、501デニム

ダブル浅野さんがファッションリーダー

安室さんや浜崎さんはもっと後に流行してこの文章書いてるうちに年齢がわかってしまいますね

タックの入ったケミカルジーンズやローライズのデニムスカート

今こんなデニムを履いている人なんていませんね

当時は自分でこれがいいと思っていたので今思うと恥ずかしいです

DCブランドのショップバックが欲しくてほんとにその商品が

欲しいのかショットバックが欲しいのかわからない買い物をしていました

この時代に昔の私が急に飛び出てきてたらまず怪しいファッションだ

今朝は自分が年齢を重ねたことそれから懐かしい友達にもう一度会いたいとリバイバルした気持ちになりました

ほんとにファッションてめぐりめぐってまた再来するんですね

子育ての最終目標

子育てとは子供の自立までが子育ての最終目標だと思います

人間の子供は動物の子供と違って20年位子育てをしなければならない

そこで起こる事は子供の親への依存です

泣いて食べ物を欲しがる寒ければ服をもらえるやりたいと言えばやらせてもらえる

でもここで私が言いたいのは親の一貫性です厳しさの一貫性

よく刑務所に入っている子供は低所得で貧しい子供たちが多いと思われますが違うんですむしろ家庭には恵まれています

しかしこれはしていけないんだよこれだけは絶対だめなんだよ

と厳しく一貫性を持ってしつけをされなかった子供たち

父親としての社会に出てこれだけは絶対だめなんだと一貫性を貫いたしつけをされなかった子供たちの結果です

子供の自立親がどうしても子供より先に死にます

これは変えられることができない

自立をきちんとさせる社会にきちんと子供の居場所を作ってあげる

これが親の子育ての最終だと思います

そこには一貫性の厳しさがあってそれからいつでもあなたを

大事に思う広い心を持って子供の自立を見届けるのは親の最終の子育ての終わりだと思います

正解がないと言う事

今の日本は多様性の生き方

働き方も昭和平成とは違ってきていますね

多様性のある生き方つまり

多種多様な考えがありそこには正解がないと言う事

つまりグレーゾーン受け入れて自分なりに正解を

自分で見極めていくこれが大事なんだと思います

ほんとに正解なんて決められないんだなと思いました