生き方

今日はニュースでコールセンターにかけてくる年齢はほとんどの40%が6人つまり60歳以上と言うことがわかりました

用件を言ってその後に自分の起きたことを寂しさこれをコールセンターの方に語ってくるそうです

それから定年を迎えた夫に見かねた妻が自治会にも参加しろと言って

夫が自治会で自分の勤めていた会社のやり方

で行ってしまったら大顰蹙を買ってしまって

自治会を辞めてしまったと言うニュースがありました

60歳以上はやはり生き方に差がついてくる年代ですね

この底にはどうしても寂しさが隠れています

今までどうやって生きてきたか仕事人生だったか

振り返りの年代ですね

私もあと10年後この年代を迎えますが納得のいく

生き方若い方にも話が合わせられる、それから時代の

変動も受け入れられる人間でいたいなと理想ですが今日のニュースを見て感じました

シフトチェンジ

私はよく人から人間てわからないものですね病気からずいぶん人生が変わりましたねと言われることがあります

その時に3年前が思い出されるのですが

変わったと言うよりシフトチェンジをしただけだと思っています

私は根本は変わってないと思います

まだまだ勝ち負けで判断してしまうし

それから人間なんて絶対に完璧なんていない

完璧な人なんて言ったらスーパーマンだ

みんな一人一人が自分の人生を発展途上の人生を1日1日歩んでいるだけだ

そう思ったら昔より生きやすくなっただけ

ただそれだけなんです

 

交流会

今日は私たちボランティアをさせていただいている
交流会がグリーンピア岩沼の食彩館でバーベキュー形式で

行いました

去年は腎臓の手術と重なり欠席いたしました

こうやって見るとこんな人との集まりがこれまでできなかったんだと思うと

改めて人との集まり

みんなで色を囲む素晴らしいことなんだと思いました

食事を共にするという事は会話も生まれ皆さんが和んで行く

いろんな形でつながっていく

再発見いたしました

今日のゴールデンウィークとても楽しませていただきましたありがとうございます

また皆さんとどんどんつながっていこうと改めて感じました

バブル世代

50歳から上は大体バブル世代と言われていますね

3年位で終わった日本の好景気

もうあの時はもう来ないと言われていますね

就職率もとても高かった時代です

ただこのバブル世代最近では若い方からはバブル世代をまだ負っている

時代を知らない子達からいろいろ言われている世代でもあります

タイプライターからパソコンへ移動

大きな携帯電話から小さな今の携帯電話の形になるまで

この時代は知っております

人間関係は何でも飲みニケーションで終わり

まだまだ年功序列の人間関係

パソコンではなく手書きで終わらせようとする

もうこの時代は終りました

時代が変わったんです私たちがその時代に合わせなくてはなりません

いつまでも引きずってでは先には進めない

どうか皆さん頭を柔らかくして

時代の変化を受け入れていきましょう

私も最近は若い方たちのえぐいとかやばいとかそんな言葉遣いにはまだ慣れませんが何とかついていきたいと思います

しかしそう思ってること自体が古いのかもしれないですね

SNS

ここ何年SNSの需要それからSNSの主流最近はもうSNSで

しばらく会わなかった友人やSNSで

人の動きが見えるようになったり仕事の面接や仕事

リモートワーク私の講師の仕事もリモートになったりと時代は変換してきていますね

ただなんとなく疑問に思う事はSNSの写真きらびやかな

背景それからいわれなき誹謗中傷

文章がほんとに同じ人間が書いたのかと思う位言葉のナイフ

問題になってきていますね

外国では小学生のSNSを統制した国もあります

いいねの数にこだわったり

私はあくまでもSNSはそこまで主流と置いていません

確かに便利ですが機械だけの人生になりたくありません

人はやはり目を見て人は人と会って話をして初めて心の

交流が持てるのではないかと

文章では誤解が生じたりその単語から日本語はたくさんの意味を示しているしメールでは本当の言いたいことが限られてくると思います

SNSの怖さSNSが人間を管理してくる時代には私は

反対というか古い人間かもしれませんが

人間の温かい心を取り戻してほしい昔の時代に少し戻って欲しいなと今日はふと思いました

病の時に人が離れる?

例えば大病を患った友人

大切な人

皆さんは支えてあげる方ですか

それとも見守ってあげている方ですか

私は前回のブログで離れて行く人もいると書きましたが

もしかすると大事な友人が壊れていく姿を

見たくない辛すぎて一時的に離れる方もいらっしゃるのではとふと考え込んでしまいました

たくさんの意見を聞きますが大体が離れていくときました

じっと見守ってあげる

私は3年前の大病を患った時はメンタルが

本当に駄目だった

人のことを考える余裕もなく自分が自分を支えることもできず

周りにも冷たく当たっていたんじゃないかと反省しています

多分友人なんかにはかわいそうな自分をわかってとそんな

下から下からのアピールを体全体で人に与えていたんだと思います

3年後こんなにも自分が見えたなんて。昨日の夜ふとよぎったことを今日は綴りました

 

 

 

 

 

 

相手に期待しない生き方

何かしてあげたから何か恩恵が帰ってくるかもしれない

きっと何かしてくれるはず

相手に期待をしているとほとんど全く相手は自分の思った通りに返してくれる事はないですね

いい加減これに気づいてきました

相手に期待するから苦しくなる

期待しない生き方をしていくと小さな幸せを見つけられる

それから自分で何かしようと自立心も芽生えてきます

相手に期待をしてしまうと他人から得られるもので自分が満足すると言う

そこからは全く成長しませんね同じことの繰り返しです

相手に期待しない生き方皆さんはどうですか

パーソナルスペース

パーソナルスペースとは他人を寄せつける距離のことをいいます

皆さんはパーソナルスペースが広い人ですか?スペースが狭い人ですか?

パーソナルスペースが広い人

初対面でも人と話せる人との距離が近い

パーソナルスペースが狭い人

他者との距離を広くとっている人

私はどちらかと言うと仕事柄パーソナルスペースが狭く

それでないと仕事は成り立たなかった

とにかくコミュニケーション話題の持って行き方

すべてこれで教えこまれました

かといって境界線を割って入ってくる人にはやはり警戒心は人一倍強い

ような気がします

やはり人には人それぞれの境界線

つまりパーソナルスペースがあると言う事

どんなに心理学やメンタル面を学んでも人の心が読めない

確認しないとわからないですよね

 

定例会

昨日はボランティアの定例会

今回はボランティアの定義を再度学ぶことができました

どうしてもこの定義をまだ勘違い

されていたり誤解している方がたくさんいらっしゃる

やはり人間の脳はどうしても生まれた時から備わっている承認欲求これが邪魔するんですね

何かをしたらありがとうが言われたい何かをしたらお礼を言われたい

つまり感謝されたいと言う事

これがあるから人間関係はつまずいたり歯車が狂ってしまう

私は人のために動く時はこの欲求はなるべく持たない

もちろん感謝された時は本当にそのことに感謝してありがたいと思う

このシンプルな考えで良いのではないかと最近気づいています

マスク生活

もうマスクの生活になって3年目ですね

今朝のニュースではこれからもずっとマスクをつけて生活しないといけないかと言う話題がありました

女性の方は街角で年齢がばれるとか化粧が楽で良かった

そんな意見が出てきています

マスクがないともうどこにも入れないそんな状態がやはり続くのかと思うと

少しうんざりしてしまう

それから小さな子供まではちっちゃいマスクをつけて息苦しくないのかとついつい心配をしてしまいます

諸外国ではマスクをしない国もありますね

私は思うんですが日本がこんなに外国に比べて感染拡大しなかったこと

感染拡大をしていたんですが外国よりも人数が明らかに少ないと言う事は

日本人の国民性

昔から日本人はマスクをし慣れてますね

マスク生活は外国人に比べて

そんなに抵抗がなかったような気がします

あくまでも私の持論ですが

もう制限のある生活はしたくない

収束を願うばかりです

こんな時代が来るなんて予想だにしなかった